空気 読める

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昨日のお話。

昨日は金曜日。

僕は土曜日休みだった。まさに華金。

仕事が終わり外に出た瞬間開放感に満ち溢れていた。

この開放感に満ちるために生きているのでは?というような開放感。

なぜこんなに休日前の夜は心が躍るのか300年生きているが全く持ってわからない。

今の俺を捕まえられるのは神しかいない。

むしろ神すら今開放感に満ちた俺を捕まえられないかもしれない。

とすら思えた。イヤッホーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
















































「あの~すいません」


「はい??」




































捕まった。あっさり捕まった。

まさかの一般人に捕まった。なーーにが神すら捕まえられないだ。

「○○ってどっちにいけばいいんですかね?」

僕は思った。なぜ回りにこんなにも人がいるのに僕なんだ。と

ただ、人がいい事で有名な僕は適当に答えるわけにはいかない!

と思い真剣に話を聞いたんだ。

しかし僕にはそこの場所がわからなかった。

なので僕はあっさり人がいい事を投げ捨て適当に答えてそそくさと帰宅する。

こんな事をこんな日中になぜ書いているのだろう。

でも僕にはこれから楽しいことが待っているんだ。

それはそう・・・





















































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